2011年5月アーカイブ

なかったら困ってしまうよね・・・

さっきも乗ろうと思った電車が、なぜか止まってしまいました。

最近、このようなケースが非常に多いのです。

困ったことだ・・

たとえば、新幹線に乗る人とか飛行機に乗る人はどうするのでしょうか?

正直にいって、間に合わなくなってしまいますよね。

ただ、電車を待っているだけでも困ってしまうのに、新幹線や飛行機に乗り遅れてしまったら、単なる遅刻ではすまなくなりますよね・・

こういったいやな経験をされた方はいますか?

 

なんだか近頃、年中電車がトラブルを起こしているように気がしてきます。

私もたまに

「どうしよう・・・間に合わないよ・・・」

ということがあるのです。

 

日本の電車は正確ですから、私たちはそれに慣れてしまって、毎日当てにして暮らしています。

だから、実際にその電車が正確に動かなくなってしまったら、困り果ててしまうのです・・・

 

頼りにしているものが、使えなくなってしまったときには本当にあわてます。

最初からなかったら、別のものでどうにかやっていたのでしょうが、始めから頼りにしていたものがなかったら、いやだな・・・

これは、電車だけには限らないと思いますけれども・・

なかったら困ってしまう物は、たくさんありますね。

身の回りには・・・

渡部陽一写真展

戦場カメラマンの渡部陽一の写真展が高島屋で行われました。
子供が学校で招待券をもらってきたので、
気持ちを決めていくことにしました。
なぜ気持ちを決めるかというと、今世界で起きている惨劇を目の当たりにするという覚悟です。
 
ホラー映画が観れないわたしは、この写真の数々はフイクションなので、ホラー以上の真実性の恐怖があると
感じました。
 
午前中に行きました。ゴールデンウイークが終わっていたため、人はごったがえしてはいませんでしたが、
ひっきりなしに人が来ていました。
 
写真展の中にはいると、彼のカメラと体を護るジャケットが飾ってありました。
 
そして、写真が1枚、また1枚と飾ってあり、短い廊下の中を曲がりながら歩いていきました。
 
やはり、写真の中は別世界であり、晴れている写真でも漆黒のような見えない陰が落としてあります。
大人の目は怒りと疑心と怯えであり、子供の目は純真な目もありましたが、
失意を込めた目もありました。
悲しそうに目を潤ませているという状況を超えて、明るく振舞ったり無邪気であったり
あるいは無表情であったり暗い影を落としていたりしました。
 
写真の上に、渡部陽一のコメントが一つ一つ添えてありました。

たくさんの腰痛グッズがあるよ!!

友人が腰を痛めたみたいで、歩き方がおかしくなっていました。

どこで痛めたのかはわからないそうなんですが、朝起きたら痛くなっていたそうです。

かなり痛みが激しいらしくて、医者に行かなければだめかな?

と悩んでいました。

 

腰を一回痛めてしまったら、かなりつらいですよね。

なかなか痛みがよくならないから、あせってしまいます。

どうして、1回腰を痛めたらなかなかよくならないのでしょうか?

きっと、これを読んでいる方でも、腰を痛めて苦労している方もいるでしょうね。

多くの方が、腰痛には困っています。

私の友人ももうかなりの期間痛いらしくて、いやだよ・・

と言っていました。

 

今、腰痛はたくさんグッズが売っています。

だから、それだけ多くの方が、腰痛に悩んでいると言うことなんでしょうね。

ショップに行ったら、見たこともない腰痛グッズがたくさん売っています。

そんなので、本当に腰痛は治るのかしら?

と思ってしまうような形をした商品もあります。

あなたは、見たことがありますか?

私は使ったことはないのですが、暇なときに何度か見たことはあります。

見ているだけでも飽きないくらいの、多くの種類の腰痛グッズがあるのです。

もしあなたが今腰痛に悩まれているのだったら、一度見たら面白いかもしれないですね。


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